○男女の賃金の差異
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全体 |
79.0% |
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任期の定めのない常勤教職員 |
84.3% |
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任期の定めのある教職員等 |
93.5% |
対象期間:令和7年度(令和7年4月1日~令和8年3月31日)
賃金:基本給、超過勤務に対する報酬、賞与、その他各種手当(交通費、退職手当は除く)
対象労働者の範囲:任期の定めのない常勤教職員では、出向者、役員を除く。任期の定めのある教職員等では、不定期勤務の非常勤教員、派遣社員は除く。
(注釈)
- 本学の賃金体系は男女で同一条件である。
- 任期の定めのない常勤教職員では、男性職員と比べ女性職員の勤続年数が短いため、平均年間賃金の差が生じている。
- 任期の定めのない常勤教職員では、女性の上位職が少ないため、平均年間賃金の差が生じている。
- 任期の定めのある教職員等では、男性は賃金水準の高い専門職の契約社員がほとんどを占めているため、平均年間賃金に差が生じているが、全体の平均賃金があがり、差は小さくなっている。
○管理職に占める女性労働者の割合
令和7年度(令和8年5月1日現在) 37.6%
○役員に占める女性の割合
令和7年度(令和8年3月31日時点) 18.1%
○男女の平均継続勤務年数の差異(令和7年5月1日現在)
女性の平均勤続年数(男性を100%とした場合)
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専任教員 |
74.1% |
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専任職員 |
66.2% |
